研究業績

氏名: 山口 滋

原著論文

  • "Molecular Field Analysis Using Intermediates in Enantio-Determining Steps Can Extract Information for Data-Driven Molecular Design in Asymmetric Catalysis"
    *Yamaguchi, S.; Sodeoka, M.
    Bull. Chem. Soc. Jpn., 2019年9月11日, 92(10), 2019

総説・解説

  • 「分子場解析に基づく不斉触媒反応におけるデータ駆動型分子設計法の構築」 山口滋, 化学工業, 70, 845, 2019年12月1日

国内学会(会議)

  • 「AIと有機合成化学」第4回公開講演会
    "分子場解析に基づくデータ駆動型不斉触媒設計法の構築", 招待講演
    山口滋
    2020年2月3日, 東京
  • 第5回理研-北大-産総研-物材機構「触媒インフォマティクス」シンポジウム―知の融合が加速する触媒研究―
    "有機合成におけるデータ駆動型分子触媒設計の現状", 招待講演
    山口滋
    2019年11月12日, 東京
  • 凝縮系の理論化学2019
    "分子場解析に基づくデータ駆動型不斉触媒設計法の構築", 招待講演
    山口滋
    2019年3月14日, 沖縄
  • 第8回CSJ化学フェスタ
    "触媒開発効率化への挑戦:データ科学で触媒設計に挑む", 招待講演
    山口滋
    2018年10月23日, 東京

メディア報道

  • フジサンケイビジネスアイ
    「触媒反応におけるデータ駆動型分子設計に成功」
    山口滋, 2019年10月17日
    PDF File
  • 化学工業日報
    「データ駆動型設計で触媒の不斉収率向上」
    山口滋, 2019年10月2日

アウトリーチ

  • プレスリリース, 山口滋, 触媒反応におけるデータ駆動型分子設計に成功 -AIによる触媒反応の開発自動化・効率化に向けて-, 2019年9月13日, 理化学研究所

共同研究の実施状況

人材輩出